腸内フローラ良好!幸せ体質 の3大要素

腸内環境を整えると「しあわせ」になる新事実

近年では、幸せになる「腸内フローラ」が大きな話題となっていますが、腸内フローラを活性化することでセロトニン・ドパーミンが増加し精神のバランスが整うと言われています。そして腸内フローラを活性化させる秘訣は食物繊維などバランスよく栄養をたくさん摂ることです。 そんなクマザサ(熊笹)には食物繊維だけではなく豊富な栄養素にが含まれています。

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腸アイコン 腸は第2の脳って?!

腸内環境 人が食事を摂り食べた物が胃で溶かされた後、栄養や水分を吸収する器官が腸です。腸は、単に栄養や水分を吸収して生命を維持するだけではなく、実は”第二の脳”とも言われるほど重要な臓器なのです。またお母さんが妊娠をして、ますお腹の中で最初に作られるのは脳ではなく実は腸。そして腸は第二の脳”といわれ、さまざまな情報を受け取る神経細胞が張りめぐらされ独自の神経細胞ネットワークがあり、消化吸収、排便などの働きは独自の判断で行なわれています。つまり、決して腸をあなどってはいけない!!

腸アイコン ココロ軽やか元気印の証!!

心軽い 透明感あるハツラツとした女性は、見ているだけで元気が湧いてくるものです。そんな心身共に透明感溢れクスミ知らずの要は免疫アップ。免疫細胞の約7割は腸管に集中しています。多くの有害な細菌やウイルスを腸で撃退して体内に吸収させないようにしてくれます。また胃腸の働きが低下し腸内環境が悪化すると身体に必要なエネルギーを補うことができなくなります。身体のエネルギーが悪循環になることで疲れやすく、むくみや冷え、頭痛、肩こりなどを引き起こします。そして、身体の代謝も悪くなり、お肌のトラブルや肥満にもつながります。
つまり、気合いと根性で元気に振舞うのではなく、腸を元気にするだけで、身も心も透明感女子!!

腸アイコン 腸と脳は相思相愛!幸せとは単に運が良いだけではなかった!

ポジティブ 腸は第二の脳”とも言われるほど重要な臓器ということですが、人の身体には精神を安定させるセロトニンといわれるホルモンがあります。つまり、セロトニンは人間の精神面に、とても大きな影響与え、心身の安定や心の安らぎなどにも関与することから、オキシトシンとともに『幸せホルモン』とも呼ばれています。セロトニンが不足すると、うつ病や不眠症などの精神疾患に陥りやすくなります。そんなセロトニンといわれる幸せホルモン…実は脳が作り出すセロトニンはほんのわずかで約90%は腸が作っています。
幸せ=元気=透明感!!カラダの不調そうな人を見て「幸せそうに見える」だなんてことは有り得ないのです!!
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